スポーツクラブ用語集 は行
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ハイインパクト(はいいんぱくと)
エアロビクスのステップで足を地面より離した状態があるステップを指す。運動量が多い。ローインパクトの反対語。
ハウス(はうす)
ダンスプログラムの一つ。BPM(音の速さ)が120前後と速めのテンポで動いていく。足のステップが多いのが特徴。
パーソナルトレーナー(ぱーそなるとれーなー)
マンツーマンでトレーニングなどを指導するトレーナー。専門的な知識や指導方法が豊富である。
ハードラーズストレッチ(はーどらーずすとれっち)
ハードルを跳び越えるときのような姿勢で大腿四頭筋のストレッチを行うもの。半月板の損傷を引き起こす危険がある。
バランスボール(ばらんすぼーる)
バランス力が付きインナーマッスルを効果的に鍛える事ができるとされるボール。このボールを使ったレッスンが行われている場合もある。
バリスティックストレッチ(ばりすてぃっくすとれっち)
反動を付けて、筋肉を伸ばす方法。やってはいけないストレッチとされる。
バルク(ばるく)
筋量のこと。筋量を増やすことをバルクアップと言う。
バレエ(ばれえ)
スタジオプログラムの一つ。美しい姿勢や立振舞いを身につけ健康維持の効果もあるとされる。
バーン(ばーん)
トレーニングにより筋肉が限界まで使われたときの燃え尽きるような感覚のこと。
パンプ(ぱんぷ)
運動で大量の血液が筋肉に送られ、その部位の筋肉が膨張した状態のこと。パンピング、パンプアップと呼ばれることもある。
反射区(はんしゃく)
体の各部位につながっている抹消神経が集中しているところ。この反射区に刺激を与える事によって、対応している箇所の血液循環がよくなり不快な症状から開放されると言われている。
ヒアルロン酸(ひあるろんさん)
皮膚や関節などに豊富な成分。皮膚の潤いに関係があるとされる。
BMI(びーえむあい)
体格指数の事で体重÷身長÷身長で算出される。22が理想体重とされ、有病率が低くなると言われている。
皮下脂肪(ひかしぼう)
皮膚の下に蓄えられた脂肪の事。エネルギー貯蔵や保温効果の役割があるとされる。一般的に男性に比べ女性に多いのも特徴。
BCAA(びーしーえーえー)
必須アミノ酸の中の3つバリン、ロイシン、イソロイシンの総称。分子構造により分岐鎖アミノ酸と呼ばれ、その頭文字の事。活動するカラダに大切なアミノ酸。
ビタミン(びたみん)
体にとって必要な栄養素。通常体内で合成できないため、食物により摂取する必要がある。
必須アミノ酸(ひっすあみのさん)
アミノ酸の中で、体内で合成されずに食事から摂る必要があるもの。9種類ある。
冷え性(ひえしょう)
身体のほかの部分は冷えを感じないのに、腰や手足など身体の一部分だけ冷たく感じる状態のことをさす。ホルモンバランスの乱れやストレスによる自律神経の乱れなどが原因となる事も多いという。
HIPHOP(ひっぷほっぷ)
ダンスプラグラムの一つ。アップとダウンのリズムで動いて行く。ダンスプログラムの代表的存在とも言える。
BPM(びーぴーえむ)
音の速さの事。一分間に刻むビートの数。
肥満(ひまん)
体脂肪が過剰に蓄積された状態。様々な病気の危険因子とされる。
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ピラティス(ぴらてぃす)
スタジオプログラムの一種でコアの筋肉を鍛え、きれいな体を目指ざしていく。
疲労(ひろう)
疲れが溜まっている状態で、作業能力や集中力が低下するとされる。肉体疲労や精神疲労などにも分けられる。乳酸が溜まっていて起こる場合もある。
貧血(ひんけつ)
血液中の赤血球の減少や、赤血球の中の血色素が少なくなった状態。激しい運動のしすぎで鉄分が不足し起こることもある。
ブイステップ(ぶいすてっぷ)
エアロビクスの基本ステップの一つ。足をアルファベットのブイの字型に開いて動いていく。
フィットネス(ふぃっとねす)
本来はからだが健康かつ強靭な状態にある、もしくは体調がよい状態を指す。
フィットネストレーナー(ふぃっとねすとれーなー)
運動・スポーツを行う人にスポーツ相談やスポーツプログラムの提供、各種トレーニングなどの基本指導にあたる専門家の事。
副交感神経(ふくこうかんしんけい)
リラックスして体力を回復している時に働いている自律神経の一つ。あくびなどの排泄作用も引き起こす。
腹式呼吸(ふくしきこきゅう)
息を吸いお腹を膨らまし、息を吐きお腹をへこませる。横隔膜の上下運動による呼吸の事で横隔膜呼吸とも言われる。
ブートキャンプ(ぶーときゃんぷ)
軍隊式トレーニング全般の事。フィットネスではビリーズブートキャンプが有名。
不眠症(ふみんしょう)
実際の睡眠時間の長短にかかわらず睡眠不足感が強く、日常生活を送るうえで支障がおきる状態のこと。大きく分けると、眠りに入るまで時間のかかる「入眠障害型」と、眠りが浅く途中で目が覚めてしまう「睡眠維持障害型」の2パターンがある。
フラダンス(ふらだんす)
ハワイの伝統的なダンス。腰を振るステップが一般的で、手の動きは歌詞の意味を表す。
プラーナ(ぷらーな)
ヨーガの用語の一つ。身体を流れる元気の素、気。
フリーウエイトトレーニング(ふりーうえいととれーにんぐ)
バーベルやダンベルを使ったトレーニング方法。一般的な方法よりも、部分的な細かい部分のトレーニングも可能である。慣れないうちはトレーナーなどに指導してもらうと効果的なトレーニングができる。
プール(ぷーる)
アクアやプールのレッスンが行われる。また自由に泳いだりする事ができる。水中での動きは消費カロリーが非常に高い。
フレックス(ふれっくす)
曲げること。レッスンでは踵を押し出し、つま先を立てる事を意味する場合もある。
プログラム(ぷろぐらむ)
スタジオレッスンやプールのレッスンのスケジュールの事。月ごとや数ヶ月単位で行われるレッスンが変わる事もある。
ブロッキング(ぶろっきんぐ)
マーシャル系プログラムの用語の一つ。腕をあげて相手のパンチをガードするディフェンス。
プロテイン(ぷろていん)
たんぱく質の事。一般的にはスポーツ用サプリメントと指す事が多い。トレーニングと合わせて使用すると効果的である。
扁平足(へんぺいそく)
足の裏の土踏まずを形づくる縦のアーチが平らで、土踏まずがない状態。
便秘(べんぴ)
排便が順調に行われていない事。排便の量や回数が少なかったり、うまく出せずに残便感が残ったりするような状態を言う。
ポイント(ぽいんと)
指すこと。レッスンではつま先を伸ばした状態を意味する場合もある。
拇指丘(ぼしきゅう)
親指の付け根の脹らんだ部分。拇指球とも書く。
ボックスステップ(ぼっくすすてっぷ)
エアロビクスの基本ステップの一つ。一歩目の出した足をまたぐように2歩目を出し、3、4歩目は後ろに開くように足を出す動き。
骨(ほね)
体には206本の骨があると言われる。体を支え、内臓を守り、カルシウムを蓄え、血液を造り、運動を補佐するなどの働きをしている。
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